ドコモ光口コミ・評判・体験談

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ドコモ光

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ドコモ光口コミ・評判・体験談

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PR-500MIでもドコモ光ルーター01でもどちらに設定しても構いません。


ドコモ光ルーター01はネットトータルサポートオプションを契約していれば遠隔操作で設定してくれるのが売りです。電話してオペレーターの指示に従って背面パネルの赤いボタンを押せば遠隔操作してくれます。PR-500MIに設定してしまうとこの機能が使えなくなりますので、ご留意ください。


なお、ドコモ光ルーター01はドコモ製なので、ドコモで設定の面倒を見てくれます。ドコモケータイから151に電話して設定をお願いしてもらってください。・・・この続きはこちらへ

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ドコモではネットトータルサポートというオプションを契約していれば他社製品含めてサポートしてくれますが、これに入っていないとサポートしてくれません。


右のNTT機器はランプ状態からみて正常のようです。


プロバイダはどちらですか? プロバイダ契約時に資料が郵送されてきたと思いますが、その中にプロバイダ接続のための情報が記載された資料がありませんか?


その情報を無線LANルーターに設定します。


iPhoneでもできます。・・・この続きはこちらへ

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BIGLOBEもNIFTYもMAP-Eという高速になる仕組みをオプション提供しています。


NIFTYだと「v6プラス」、BIGLOBEだと「IPv6」というオプション名称です。


GMOだけはやめておいたほうがいいです。実はNIFTYもGMOもまったく同じ設備のv6プラスを使っているので品質は変わらないのですが、GMOはサポートがまったくなってない。過去のサポート実績から私はNIFTYのv6プラスをお勧めします。


ひとつデメリットがあって、ポート開放が必要なネトゲは遊べなくなります。ポート開放ができなくなるんです。


あとSo-netでも裏メニューでMAP-Eと同じような仕組みの「DS-Lite」というものがありますが、DS-Liteに対応しているのは非公式なので、DS-Liteでなにかあってもサポートしてくれません。ネットワークに強い人で自分で解決できる人ならお勧めです。


実はドコモnetもDS-Liteに対応しているんですが、これまた非公式です。わたしはドコモnetでDS-Liteにしていますが、昼間は300Mbps、夜中は150Mbps~200Mbps出ています。100Mbpsを割ったということは記憶にないです。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光自体にはセキュリティソフトは付いていません。


フレッツ光でのセキュリティソフトの契約が引き継がれるため、NTT東エリアの場合、フレッツウイルスクリアを契約されていれば、継続利用することとなり、NTT西エリアでは、セキュリティ対策ツールのライセンスが1台分標準実装されたままで、追加ライセンスも継続利用になります。


要するに、NTTでの契約状態と変わらないということです。ただし、環境によっては、再インストールが必要になります。(NTT西日本エリアでフレッツ光プレミアムを利用していた場合。)


それ以外を利用される場合は、ドコモ光で契約されるプロバイダーから提供のあるセキュリティソフト(有料月額版)を利用されるか、市販のセキュリティソフトを用意する必要があります。・・・この続きはこちらへ

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どこもひかりはフレッツ(NTT回線)じゃないので、セキュリティ対策ツールは使えませんよ。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光自体には、セキュリティのサービスはありません。

現在フレッツユーザーなら、フレッツの時に利用していたNTTのセキュリティであれば、そのまま継続利用可能です。

ただし 新たに申込みをすることはできません。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光の物理回線はフレッツ光です。従って回線自体の速度はフレッツ光と変わりません。

問題は組み合わせるプロバイダですので、あなたの地域(都道府県単位でよいです)の評判を調べてみてください。

速度重視なら、大手老舗が一般的には無難です。


なお、戸建てならこれだけですが、マンションタイプの場合はマンション内の回線方式により速度は変わりますので、注意してください。


ちなみに私は@niftyですが、600Mbpsは出ます。PCと最大5台のWi-Fi機器を接続していますが、速いですよ。・・・この続きはこちらへ

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vv6プラスにするとポート解放することはできません。ゲームサイトがIPv6に対応してくれればポート解放すら不要になるんですけどね・・・


ドコモ光でGMOだとデフォルトでIPv6通信はできるようになっています。ですので「IPv6で接続できています」と表示されます。IPv6通信ができるのと、さらにv6プラスができるかは別のお話になります。v6プラスにするためには家庭にv6プラス対応ルーターが必要になります。


その他の市販の「IPv6対応」となっているルーターはプロバイダにIPv6オプションを申し込めばIPv6通信できます。ただ、相手サイトがIPv6サイトであればIPv6通信しますが、IPv4サイトだと今まで通りのPPPoEのIPv4経路を通るので遅くなります。アメリカは比較的IPv6化が進んでいるんですが、日本の場合はメジャーなサイトだとNetFlix・Facebook・YouTube・Google程度です。・・・・・・この続きはこちらへ

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もうすぐ工事で待ち遠しいですね。

ドコモ光はNTTの回線をそのまま借り受けて提供しています。

速度の書き込み(特に遅い)が確かに多いですが、それだけ沢山のユーザーがいて、良くも悪くも書き込みが目立ってますね。

ドコモ光はフレッツ光と同様、プロバイダを選択して契約できるため、ここが速度に影響を与えます。

しかし実際には、接続する機器や設定にも速度が遅い原因があったり、まれに運悪く回線の故障である事もありますので、まずは開通後に遅いと感じたら、すぐにドコモに電話して原因を確認してみてください。例え結果的にプロバイダの原因であっても、それ以外の原因を調べて改善しおいた方がいいです。


参考までに、速度が改善しやすいIPoEプロバイダ(プロバイダパックプランがある)の情報です。私の知っている範囲での情報です(IPoE接続対応プロバイダ)


1、v6プラス接続方式の、Biglobe,@nifty,GMOとくとくBB

2、transix接続方式の、ドコモnet,So-net

3、接続方式が不明ですが、Asahinet,Andline

GMOとくとく、ドコモnet、Asahinet 以外は、開通後に申し込みが必要です。


あくまでも、プロバイダが原因で変更が必要な場合にのみ検討した方が良いです。2年の定期契約をしている場合、プロバイダを変更するたびに3000円かかりますので。

又、質問者様が利用している機器や環境に適さない事も有るので、変更したいプロバイダに確認後に判断した方が良いです。


プロバイダの情報はここに書ききれないので、かなり省いて概要だけ書いてます。・・・この続きはこちらへ

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http://biz2.syutoken-speed.flets-east.jp/speedtest_ngn.html は実はNTTのフレッツ網末端(ドコモ光)での測定なのでドコモ光側網末端までは回線速度として良好と言えます。

BIGLOBEに問い合わせた時に『異常は見れらない』と言われたのはBIGLOBEのNW側網の事です。

夜間になると急激に通信速度が遅くなるのはBIGLOBE接続口の混み合いになります(急激なトラフィック上昇)

夜間に混み合うのは『故障』ではありません。単なる混雑になります。もちろん、混雑は異常ではありませんので。地域的な混雑が解消すれば元に戻ります。また、出口と接続口はNTT、ドコモ光、BIGLOBE3社の責任分担なので増強工事などは3社が首を縦に振らないと工事はできないので、はっきり言えば現状回復は不可能と思われた方が良いです。まあ大体が3社擦り付け合いなので解決はないでしょう。現状改善できないのならベストエフォート制なので我慢して使え、嫌なら解約すれば・・・。的なことがスタンスです。BIGLOBEの工事情報(増強工事)などはしっかりチェックしましょう。


「通信速度が回復するまで光ルーターの再起動をして下さい」は何も解決できない場合としてすごく有効な手段です。ドコモ光はNTTの光ネクストの通信網を借用しています。光ネクストは長時間電源の入切をすることによりなるべく混んでいないルートと接続口に通信をしに行きます。電源入切時間は20分程度で電源入切後速度を測定して良くなった時点で電源入切をやめます。それまでに何十回、何百回、何千回になるかは不明ですが、間違いなく有効な手段ですよ。だた、いくら空いているルートを選んでもそこが混み合って来れば同じですが・・。


http://faq.support.biglobe.ne.jp/faq_detail.html?id=11627 ドコモ光BIGLOBEは違約金はかかりませんが、ドコモ光でプロバイダ変更毎3240円かかります(事務手数料)・・・この続きはこちらへ

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集合住宅の場合は1Gbps回線を契約している戸で分けることになります。


どこかの家が莫大な通信量を必要としている場合はともかく、光回線なので低くても二桁は下回らないと思います。


ルーターの型番を調べると技術的な通信速度上限はわかるかと思います。・・・この続きはこちらへ

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ドコモ光ならbiglobeでしょう。IPv6/IPoE通信が可能です。・・・この続きはこちらへ

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フレッツ光→一番無難だけどトラフィック増加によってプロバイダ側ではずれくじを引く可能性あり、プロバイダ選びでハズレを引いたら解約金(5千円くらい)を払って変更しないといけないから、はずれくじを引いた場合は面倒


ソフトバンク光→IPoE接続が可能でもしプロバイダ側でハズレくじを引いても月額500円を払うことで高速化ができ夜間でも30Mbps以上安定してでる、ただし変なオプション最初につけられることがあるので最初に明細チェックは必要


ドコモ光→ソフトバンク同様、だけどIPoE接続するにはサービス外なので導入が大変


au光→回線速度は速いけど導入マンションが少ない


ソフトバンク光とワイモバイル(格安SIM)の組み合わせで割引なりますし、高速ハイブリッド接続もできるのでサービスの質自体は一番よいです。ただしずる賢い会社なので、一番最初に明細のチェックだけしとけばよいかと。乗り換えも一番充実しています。ソフトバンク光と高速ハイブリッド(月額500円プラスすると使える)は以下を参考にしてください。・・・この続きはこちらへ

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ルーターの設定画面のみというかローカルで繋がっている機器同士のみとなります。


プロバイダ設定をしないと当然インターネットには繋がらないのですが、場合によってはIPv6だけ繋がってしまいます、またv6プラス等IPv4 over IPv6を使った回線ではルーターにより接続しただけでIPv4も接続されるものもあります。・・・この続きはこちらへ

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私の経験から言えば既にフレッ光を契約していて転用した場合デメリットのみでメリットははありませんでした


1は必ず現在の契約内容によっては安くならない


回線とプロバイダーの料金が統合されるだけなのでいままでOCNに支払っていた金額が変わるわけではない


3はDポイントがもらえるのは一度のみであることフレツ光クラブのように毎月ポイントがもらえるプロクラムではない長くつかうほどポイントがたまり様々な景品と交換できるフレックラブポイントのようなうまみはない


2年契約で更新時以外の月に解約すると8000円に違約金が発生する。


これ以外にも解約で回線とプロバイダーが同時になくなるので再度ネットを使うのに回線契約の新規契約と工事プロバイダー契約の際契約が発生する


電話番号が変わる可能性があるなど違約金以外のデメリットも考慮して決めるべき・・・この続きはこちらへ

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ドコモに電話して話しました。


eo光さんからだと工事が必要になるかと思いますがねぇ、、と言われてました( ̄▽ ̄:)


工事費無料というキャンペーンがあればいいのに。。・・・この続きはこちらへ

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ソフトバンク光を解約しないで、ドコモ光を引こうとしても、今の光回線が使用中なのでそのまま使えず、一時的にソフトバンク光の光回線とドコモ光の光回線の2本の回線を引くことになります


この場合、インターネットが使えない期間はありませんが、工事費がまるまる(15000~18000円)かかります


ソフトバンク光を解約してから光回線を空き状態にして、ドコモ光に申し込めば、工事業者が工事をせずにルータやONUを郵送、自分で設置することで工事費を安く(うまくいけば2000円程度)できますが、インターネットが使えない期間が長くなります・・・この続きはこちらへ

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新規で申し込む理由はCBか何かの都合ですか? ならば、そのCBの条件を詳細に確認した方が宜しいです。


一般に解約と新規工事の関係ですが、旧契約の解除日と工事日が同日であれば、開通可能です。そして、引き込み工事は発生しません。・・・この続きはこちらへ

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丸紅光、ドコモ光、au光、eo光、フレッツ光はプロバイダ会社と回線会社2つ契約必要。


全国に無駄に1000社ほどある光コラボは回線とプロバイダがセットになってるので契約は1箇所で問題なし・・・この続きはこちらへ

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まず、基本的なことからです。 ドコモ光は 光コラボなので、将来 ドコモ光から違う 光コラボへ契約変更しようとした際、固定電話番号は解約になります。その防止策は アナログ戻しという手法なのですが、事務費用だのなんだのかんだので、費用だけで高額になります。節約の意味がなくなります。


従い、今時 一度光コラボにした方は次の段階で固定電話を止めてしまいます。当方も高齢者が固執しましたが、3年掛けて年賀状にそのことを書いて準備し、止めました。


有声電話と有料サービス は受益者負担ですから必要なら加入するで、貴殿が判断するものです。


さて、次に光コラボに転用してもNTT網を使い続けることには変わりません。従いNTTの機器は現状のままです。返却もありません。しかし、xx200xxクラスのONU一体型ルータですと、低性能なので、そこで速度のネックが発生します。400シリーズであることが条件でしょう。


下流に設置するWi-FiAP一体型ルータに関しては、ドコモnetの場合当該会社からのレンタル機器以外の通信保証はありません。biglobeもそうですが、最近増えています。


選択する場合の条件としては JPNEの商品v6プラス(一般名称 IPv4overIPv6)をサポートするISPが良いと思います。so-net、niftyなど調べれば判明します。


その場合でもバッカヤローはお勧めしません。品管が甘いのか製品の当たり外れが激しく 外れた場合地獄の始まりです。この辺りの製品は腐ってもNECでしょう。1900シリーズの最新バージョンならv6プラスに対応しています。


申し込みは加入後即日行えば、最短翌日最長2週間後に開通します。


因みにIPv6/IPoE通信は、開通当日 NTTの機器と下流に接続した機器を初期化するだけです。その後、上流のNTT機器がルータならばそこに認証ID+PWを設定し 上記v6プラスが開通するまで ipv4/PPPoE通信です。(劇遅かも知れません)。


v6プラスが開通したら、今度は NTT機器を初期化して、下流の例えばNECのルータのメニューでv6プラスを設定し、再起動で。IPv4overIPv6が確立します。・・・この続きはこちらへ

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